メニュー
ここにタグライン・キャッチコピーなどを入れてください。
五角形の緋銅ベビーリング 高品質,大人気

五角形の緋銅ベビーリング 高品質,大人気

品番: KedFqXJk1Mnj9Db

緋銅のベビーリングが誕生しました! 側面から見ると、五角形になっています。 5面のうち、1面だけに色ムラがあります。 しかし、その色ムラ以上に緋色の美しさが勝る作品です。 ベビーリングとは、「健やかに、幸せに育ちますように」という願いを込めて、生まれた記念にプレゼントをする指輪です。 1. 記念日に...

11,000円  8,800円割引: 20%OFF

アイテム説明

緋銅のベビーリングが誕生しました!
側面から見ると、五角形になっています。
5面のうち、1面だけに色ムラがあります。
しかし、その色ムラ以上に緋色の美しさが勝る作品です。
ベビーリングとは、「健やかに、幸せに育ちますように」という願いを込めて、生まれた記念にプレゼントをする指輪です。
1. 記念日に身につける
赤ちゃんの指に合わせて作った場合には、誕生日のお祝いなどの記念撮影時に、赤ちゃんの指につけてあげましょう。指輪をつけている素敵な思い出を写真に残すことができます。この時期は、赤ちゃんは手にしたものは何でも口に運びます。ベビーリングをつけている間は赤ちゃんが誤飲しないよう目を離さず、記念撮影が終わったらケースにしまいます。
2. パパ・ママが身につける
小さいうちはパパもしくはママが、ベビーリングにチェーンや革ひもを通して、ペンダントネックレスにする使い方もあります。
3. 家の中に飾る
家族みんなが見える場所にベビーリングを飾る方法もあります。子供の幸せを願う気持ちが込められているため、お守りとしても最適です。
4. 20歳になったら子供にプレゼントする
子供が大きくなるまでは大切に保管しておき、成人や結婚などのタイミングでプレゼントすると素敵なプレゼントになります。小さな指輪に自分の成長を実感できるだけでなく、指輪に込められた思いを知ることで、育ててもらった感謝の気持ちを抱くことにもつながります。
ベビーリングとしての用途だけではなく、いろいろな場面で贈りたいというご意見を頂くほど、可愛い作品です。
【緋銅とは】
江戸時代の頃に発明されたと言われる銅の着色技法です。
【緋銅の作り方】
綺麗に磨いた純銅を『限界』まで熱して、いいタイミングでホウ砂水溶液の中で急冷することで、銅本来の特殊な緋色の皮膜を定着させる非常に困難な技法です。
【銅の色】
釉薬や塗料といった発色材料(コーティング)を使用していない自然な発色です。また、仕上げに蜜蝋、研磨剤など一切使用しておりません。
【ベビーリングを贈るタイミング】
1. 生後1カ月以内
最初の出産祝いを贈るタイミングとして、ママと赤ちゃんが病院から退院して元の生活に落ち着いてから、また、生後1カ月の「お宮参り」の頃までに用意する。
2. 生後100日
生後1カ月の時期を過ぎると、少し気持ちにも余裕ができてきます。自分たちと赤ちゃんと、家族の証であるベビーリングですから、夫婦でじっくりと考えることができます。生後100日のお祝いとして用意する。
3. ハーフバースデー
最近では、生後6ヵ月を迎える日にお祝いをします。ハーフバースデーのお祝いとして用意する。
4. 1歳の誕生日
生後半年以上過ぎた場合は、1歳のお誕生日プレゼントとして用意する。
出産祝いには、ベビー服やおもちゃ、離乳食セットなど実用品が定番ですが、反面、期間限定の消耗品のような側面があります。緋銅のベビーリングの魅力は、アクセサリーとして、お守りとして、記念として手元に置いておくことができます。ですから、ベビーリングを贈るタイミングは、このときにしなければならないということはありません。
ふたりの意見が「贈りたいね」と一致した時が最高の贈るタイミングだと思います。
<作家より一言>
この作品は、赤ちゃんの指につけることを考えて、指馴染みが良いように、指輪の内側を削っています。
成形をしてから、バフ研磨機でピカピカに輝くまで磨き上げます。
ここから、緋銅の作業となります。
銅の融点は1083℃に対して、1,000℃近い温度の火で表面をあぶります。
焼きすぎると当然溶けます。色を均一に出す技術を必要とします。
作品は、一つ一つ真摯にお作りしています。
そのため、緋色は、火の入れ方により多少の色のむらがございます。
また、火の当らない裏面は、かなりの確率で色のむらとなります。
毎回同じようになりません。
しかし、それもまた銅の自然な色合いと風合いを楽しんでいただける世界にたったひとつしかない作品として自信をもって販売しております。
<仕様>
純銅:幅 4mm、厚み 1.2mm
直径:9mm
ネックレス:SV925 あずき 40cm (メッキ)
備考:C
※ 過度に大きな力を加えると変形したり、皮膜が剥がれる原因になりますのでご注意ください。
※ 刻印入れは、対応しておりません。
<お手入れ方法>
緋銅の色は酸化被膜を利用したものです。
表面の色合いを長く楽しむコツは、使用中、使用後は表面が他のものとぶつからないように管理してください。また、柔らかい布で乾拭きをすると輝きを長く保つ事ができます。チャック付の小袋などに入れておくこともお勧めします。